この記事はPRを含みます
光コラボアワード2026でドコモ光が10ギガ部門最優秀 全9部門中3部門で1位
イードが発表した「光コラボアワード2026」で、ドコモ光が10ギガサービス総合満足度の最優秀賞を獲得しました。長期契約とセキュリティーサービスの部門でも最優秀に選ばれ、全9部門のうち3部門で1位となっています。
10ギガへの乗り換えを考えている方は、利用者の評価もチェックしておきましょう。
10ギガ部門はドコモ光が最優秀賞
注目が集まる10ギガサービスの部門では、ドコモ光が総合満足度の最優秀賞に選ばれました。
調査では、光コラボ利用者の28.3%が10ギガプランに加入していました。1ギガプランは69.9%で、回答者の約3割が10ギガプランを利用していることが分かりました
ドコモ光は長期契約・セキュリティーでも最優秀
ドコモ光は10ギガ以外にも、複数の部門で高く評価されました。
| 部門 | ドコモ光の結果 |
|---|---|
| 10ギガサービス総合満足度 | 最優秀賞 |
| 長期契約 | 最優秀賞 |
| セキュリティーサービス | 最優秀賞 |
| オンラインゲーム | 優秀賞 |
10ギガ利用者の約7割はWi-Fiで接続
10ギガ利用者の接続方法を見ると、主にWi-Fiまたはすべて Wi-Fiで使っている人が66.9%を占めました。有線が中心の人は15.9%にとどまっています。
10ギガの速さを活かすには、Wi-Fiルーターや端末が高速通信に対応しているかも確認しておきましょう。
関連記事:スマホと光回線のセット割は本当にお得?主要6ブランドと24ヶ月総額を比較
総合満足度はIIJmioひかりが最優秀
1ギガを含む総合満足度の部門では、IIJmioひかりが最優秀、enひかりが優秀賞でした。IIJmioひかりは回線スピードと継続意向でも最優秀を獲得しています。enひかりは回線品質とカスタマーサポート、SoftBank 光はオンラインゲームの部門で最優秀でした。
調査は光コラボ利用者2,373人が対象
調査は2026年10月7日(水)~10月21日(水)に、全国の20~69歳を対象にインターネットで実施されました。自宅で光コラボを利用していて、回線選びに自分が関わった2,373人の回答が集計されています。
※調査結果は利用者アンケートに基づくもので、実際の通信速度や品質を保証するものではありません。10ギガの提供エリアや料金は、公式サイトで最新情報をご確認ください。