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WiMAXのホームルーターおすすめ5選!機種ごとの通信速度や料金を徹底比較!

コンセントにつなげるだけで手軽にインターネットを利用できるWiMAXホームルーターには、さまざまな端末やプロバイダーが存在します。

それぞれの端末によって実測通信速度が異なることやプロバイダーによっても料金などが異なってくるため、自分の用途に照らし合わせて適切なサービスを選ぶことが大切です。

なお、2022年現在、最もおすすめするのはGMOとくとくBB WiMAXの「Speed Wi-Fi HOME 5G L12」です。

この記事では、おすすめのWiMAXホームルーターについて機種ごとやプロバイダーごとに紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

WiMAXのホームルーターとは

WiMAXのホームルーターとは

WiMAXのホームルーターは、Wi-Fiルーターの1種で、設置型のルーター端末を自宅などのコンセントに挿すだけでインターネットが利用できる通信サービスです。

インターネット利用にあたり回線工事が不要であるため、ルーター端末が到着してすぐに使える点が大きな魅力です。

賃貸住まいの方や引越しの多い方で、光回線やADSL回線などの固定回線が利用できないという場合でも、ホームルーターであれば便利に活用できます。

また、ポケットWi-Fiよりも電波の受信感度が良好で、一部の通信エリアでは5G通信も利用可能です。

実質無制限で利用できるプランがある点も嬉しいポイントです。

ホームルーターは、無線基地局から発信される電波を受信し、パソコンやスマホ、タブレット、ゲーム機などの利用端末にインターネット通信を提供する仕組みとなっています。

利用端末側は、ホームルーターのSSID(本体の接続先情報)を選択し、パスワード(暗号キー)を一度入力するだけで、無線でインターネットに接続できます。

詳しくは下記の記事を参照してください。

WiMAXのホームルーター機種比較

WiMAXのホームルーター機種比較

WiMAXのホームルーターには、さまざまな機種が存在します。それぞれの機種の特徴を下表でまとめました。

Speed Wi-Fi HOME 5G L12 Speed Wi-Fi HOME 5G L11 Speed HOME02 Speed Wi-Fi HOME 5G L02
対応サービス WiMAX +5G WiMAX +5G WiMAX 2+ WiMAX 2+
データ通信容量 実質無制限*1 実質無制限*1 月間無制限*2 月間無制限*2
平均通信速度 2.7Gbps 2.7Gbps 440Mbps 1000Mbps
※1 一定期間内に大量のデータ通信のご利用があった場合、混雑する時間帯の通信速度を制限する場合があります。
※2 直近3日間で10GB以上(「WiMAX 2+」と「au 4G LTE」のデータ量の合計)となった場合、翌日の18時から26時までの間、最大通信速度が1Mbpsに制限されます。

Speed Wi-Fi HOME 5G L12

Speed Wi-Fi HOME 5G L12は、今回の比較対象である4機種のなかで最新の機種になります。

下り最大速度が2.7Gbps、5G通信に対応している、など高速通信が可能な高性能端末であることが特徴です。

ネットワークもau 5G回線・WiMAX 2+回線・au 4G LTE回線の3つに対応しているため、エリアの制約もあまりなくつながりやすいでしょう。

さらに、同時接続台数は40台と多く、利用端末の多いご家族でも安心して利用できます。

利用可能サービスはWiMAX +5G「ギガ放題プラス」プランのみです。

GMOとくとくBB」で契約した場合、最短で即日配送に対応しています。

平日であれば15:30まで、土日祝日であれば14:00までに申込みすることで、全国送料無料で申込み当日に配送されるため、すぐにインターネット利用を開始できる点が嬉しいポイントです。

Speed Wi-Fi HOME 5G L11

Speed Wi-Fi HOME 5G L11は、先ほどご紹介したSpeed Wi-Fi HOME 5G L12の1世代前の機種になります。

下り最大速度2.7Gbps、5G通信対応など、高性能な端末であることはSpeed Wi-Fi HOME 5G L12と同様の特徴です。ネットワークもau 5G回線、WiMAX 2+回線、au 4G LTE回線の3つに対応しています。

Speed Wi-Fi HOME 5G L12との主な違いは、同時接続台数が30台でやや少なくなる点、端末の重量が約599gでありSpeed Wi-Fi HOME 5G L12の約446gよりも少し重くなる点です。

利用可能サービスはWiMAX +5G「ギガ放題プラス」プランのみとなっています。

Speed HOME02

Speed HOME02は、ルーター端末の重量が約218gとコンパクトサイズであることが特徴のホームルーターです。

設置の際にスペースをあまり取らないため、部屋に置ける場所の選択肢が広がるでしょう。

通信は下り最大速度440Mbps、対応ネットワークはWiMAX 2+回線、au 4G LTE(Band18/26)回線*の2回線、同時接続台数は20台です。

通信速度などの性能はSpeed Wi-Fi HOME 5G L12などのほうが優れているため、自分の用途に照らして検討してみてください。

利用可能サービスはWiMAX 2+「ギガ放題」プランのみです。

※LTEオプション利用時のみ使用可能です。

Speed Wi-Fi HOME 5G L02

Speed Wi-Fi HOME 5G L02は、同時接続台数が42台であり、多くの利用端末に接続できる点が特徴のホームルーターです。

大家族の方や利用端末の多い方などには特に嬉しいポイントとなるでしょう。

また、通信は下り最大速度1000Mbpsであり、最新のSpeed Wi-Fi HOME 5G L12/L11などを除けば高速通信である点も特徴といえます。

利用可能サービスはWiMAX 2+「ギガ放題」プランのみです。

WiMAXホームルーターの選び方

WiMAXホームルーターの選び方

WiMAXホームルーターを選ぶ際は、以下のポイントを考慮しながら検討するとよいでしょう。

どのプロバイダーが提供しているか

WiMAXホームルーターは、さまざまなプロバイダーが提供しています。

プロバイダーによって、キャンペーンや特典などの施策が異なるため、自分にとってどのプロバイダーで契約する場合が最もお得になるのかを確認するようにしましょう。

WiMAXのプロバイダー選びについては下記の記事で解説しています。

通信品質は問題ないか

インターネットを利用するうえで、通信品質は重要です。通信品質に問題があると、仕事やオンラインゲームなどの利用シーンで支障が出るおそれがあります。

快適にインターネットを利用するためにも、通信速度や安定性などが十分かどうか確認するようにしましょう。

WiMAXサービスではどのプロバイダーを選んでも回線品質は変わりません。

しかし、WiMAX +5GとWiMAX 2+では利用できる回線が異なります。屋内での繋がりやすさや、高速通信を求めるのであればWiMAX +5Gサービスの方がおすすめと言えます。

契約内容は認識通りであるか

契約する前に、契約内容が認識通りの内容になっているか確認することが重要です。

契約期間やサービス、サポート内容などについて、自分に必要な事項が盛り込まれているか、または意図しない内容が含まれていないかを注意して確認しましょう。

納得できる料金になっているか

WiMAXホームルーターを利用する際は、毎月の利用料金がかかるため、月額費用が自分の予算に見合っているかを確認することが大切です。

また、料金は月額費用だけでなく、初期費用や解約費用なども発生する場合があるため、月額費用以外の費用がどの程度発生するかも忘れずに把握するようにしましょう。

WiMAXホームルーターのメリット

WiMAXホームルーターのメリット

WiMAXホームルーターのメリットとして、主に以下の5点が挙げられます。

工事不要で利用できる

WiMAXホームルーターは、利用開始する際に工事が不要です。

端末が届いたらコンセントに電源ケーブルを挿すだけで利用できるため、スムーズに利用開始できます。

光回線などの場合、自宅の回線工事が必要となり利用開始までに手間や時間がかかることもありますが、WiMAXホームルーターであればその心配はありません。

設定が簡単で始めやすい

WiMAXホームルーターは設定が簡単であるため、気軽に始めやすいこともメリットです。

詳細な接続方法は機種によっても多少異なりますが、基本的にはパソコンなどの利用端末からWiMAXホームルーターのネットワーク名(SSID)を検出し、ルーター端末に書かれているパスワード(暗号化キー)を入力すれば利用開始できます。

また、無線接続のため有線ケーブルが不要な点も便利です。

引越しする場合でも手続きが簡単

WiMAXホームルーターは、引越しをする場合でも引越し先で簡単に利用を続けることができます。

必要な手続きは住所変更のみとなっています。引越し先でもルーター端末をコンセントにつなげるだけで利用できるため、インターネットが利用できなくなる期間も発生しません。

同時接続台数が多い

WiMAXホームルーターは、同時接続台数が多い点もメリットです。

家族の多い方やパソコン、スマホ、タブレット、ゲーム機など利用端末の多い方でも、1台のルーター端末で安心してインターネット利用ができます。

自宅のどこでも自由に設置できる

WiMAXホームルーターは、コンセントが届く場所であれば自宅のどこでも自由にルーター端末を設置できます。

たとえば窓際に置いて電波をより受信しやすくする、部屋の好きなところに置いてインテリアの1つとするなど、自分の好きなように設置できることも魅力です。

ただし、電波の受信感度を考慮すると窓際に置いた方が、より通信速度が安定しやすい傾向にあります。

WiMAXホームルーターのデメリット

WiMAXホームルーターのデメリット

一方で、WiMAXホームルーターのデメリットとしては、以下の4点が考えられます。

通信速度や安定性は固定回線のほうが優れている

インターネットを利用するうえで重要な通信速度や安定性については、光回線などの固定回線のほうが優れている傾向にあります。

ホームルーターは無線接続タイプであるため、どうしても固定回線の有線接続と比較すると通信品質がやや低下してしまう点がデメリットといえるでしょう。

利用状況などによっては速度制限がかかる

WiMAXホームルーターは、夜間など混雑しがちな時間帯でインターネットを利用する際は通常に比べて通信速度が低下する可能性があります。

また、大量のデータ通信を行った際は、一時的に速度制限がかかる可能性がある点*には注意しておきましょう。

※WiMAX+5Gの場合:一定期間内に大量のデータ通信のご利用があった場合、混雑する時間帯の通信速度を制限する場合があります。

WiMAX2+の場合:直近3日間で10GB以上(「WiMAX 2+」と「au 4G LTE」のデータ量の合計)となった場合、翌日の18時から26時までの間、最大通信速度が1Mbpsに制限されます。

外出先での利用には向いていない

WiMAXホームルーターは自宅にルーター端末を設置してインターネットを利用する仕組みです。

WiMAXサービスの規約上はホームルーターであっても契約先住所以外でも利用可能ですが、本体が大きいため外出先へルーター端末を持ち出して利用する用途には適していません。

外出先でのインターネット利用をメインに検討している方は、ホームルーターではなくモバイルWi-FiタイプのWiMAX端末を検討したほうがよいでしょう。

場所によっては電波が入りにくいことがある

自宅のどの場所にルーター端末を設置するかによって、電波の入りやすさが多少異なる可能性があります。

たとえば周囲に障害物や遮蔽物がある場合や、電子レンジなどの電波を発生する家電がある場合などは、電波が入りにくく通信速度が低下するおそれがあります。

もし電波が入りにくい状況であれば、窓際に置くなど、設置する場所を工夫しましょう。

ホームルーターとモバイルWi-Fi・光回線の比較

ホームルーターとモバイルWi-Fi・光回線の比較

ホームルーターとモバイルWi-Fi、光回線について、それぞれの一般的な特徴の違いを下表でまとめています。

ホームルーター モバイルWi-Fi 光回線
通信速度 やや速い 普通~やや遅い 速い
工事の必要性 なし なし あり
持ち運び できる(家の中でのみ) できる できない

ホームルーターとモバイルWi-Fiの違い

ホームルーターは、モバイルWi-Fiと比べて本体が大きいため、電波の受信感度が良い点が大きな違いです。

モバイルWi-Fiでは通信速度が遅いことがある、繋がらないことがあると感じている方でも、ホームルーターを使うことで通信速度が上がり、快適になったと感じる方も少なくないでしょう。

一方、外出先への持ち運びはモバイルWi-Fiのほうが適しています。

ホームルーターは自宅でのインターネット利用を対象にしたルーター端末であるため、自宅外へ機器を持ち出してインターネットを利用する機会の多い方は、モバイルWi-Fiが適切な選択肢になるでしょう。

なお、WiMAX以外のホームルーターを用いた通信サービスでは、利用規約によって契約先の住所以外では利用できない点について注意が必要です。

ホームルーターと光回線の違い

ホームルーターは、光回線と比べて工事が不要である点で大きく異なります。

光回線では、利用開始までに自宅の回線工事が必要となり、それなりの手間や時間を要することになります。

それに対してホームルーターであればルーター端末が到着次第、コンセントにつなぐだけですぐにインターネット利用ができます。

また、賃貸住まいで回線工事ができない方、引越しをする機会の多い方でも、ホームルーターであれば気軽に利用できます。

光回線の主なメリットは、有線接続であるため通信速度がホームルーターやモバイルWi-Fiと比べて高速である点です。

オンラインゲームをする機会の多い方、大容量の動画データをダウンロードする機会の多い方など、より速い通信速度を重視する方は光回線がおすすめとなるでしょう。

WiMAXのホームルーターがおすすめの人

WiMAXのホームルーターがおすすめの人

WiMAXのホームルーターは、以下の特徴に当てはまる方におすすめできます。

回線工事なしですぐにインターネット利用したい方

WiMAXのホームルーターは、回線工事が不要であり、ルーター端末をコンセントに差すだけでインターネット接続できます。

そのため、回線工事を行う手間や時間をかけたくない方、すぐにインターネットを利用したい方におすすめできます。また、賃貸住まいなどで、回線工事ができない方にもおすすめです。

引越しする機会の多い方

仕事や学業の関係などで、引越しをする機会の多い方にもWiMAXのホームルーターはおすすめです。

光回線などの固定回線の場合、引越しをする際は回線の撤去工事が必要となる場合もあり、引越し先でもあらためて回線工事が必要となります。

一方、WiMAXのホームルーターであればルーター端末を引越しの際に持ち運び、引越し先でコンセントにつなげるだけで継続利用できます。

自宅で安定した通信を行いたい方

自宅での利用がメインで、なるべく安定したインターネット通信を行いたい方は、WiMAXのホームルーターがおすすめです。

WiMAXのホームルーターは、モバイルWi-Fiタイプの WiMAX端末と比較すると通信速度や安定性に優れている傾向があります。

仕事におけるメール送受信や資料作成、オンライン会議などにも適しているため、在宅勤務でテレワークを行う方にもおすすめできます。

WiMAXのホームルーターを使用できるプロバイダー

WiMAXのホームルーターを使用できるプロバイダー

ホームルーターを利用する際は、プロバイダーとの契約が必要です。WiMAXのホームルーターを使用できるプロバイダーを下表にて紹介します。

■WiMAX +5G対応ホームルーターサービス
サービス名 データ使用量 即日配送 初期費用 月額料金
GMO とくとくBB 実質無制限* 3,300円(税込) 4,158円~4,708円(税込)
カシモ WiMAX

(3年プラン)

実質無制限* 3,300円(税込) 1,408円~4,455円(税込)
UQ WiMAX 実質無制限* 3,300円(税込) 4,268円~4,950円(税込)
BIGLOBE WiMAX 実質無制限* × 3,300円(税込) 4,191円〜4,928円(税込)
BIC WiMAX 実質無制限* 店頭受け取り 3,300円(税込) 4,268円~4,950円(税込)
※一定期間内に大量のデータ通信のご利用があった場合、混雑する時間帯の通信速度を制限する場合があります。

GMO とくとくBB

GMO とくとくBB

画像引用元:GMOとくとくBB

GMOとくとくBB WiMAXは、GMOインターネットグループ株式会社が提供するサービスです。

最新機種を選択した場合でも端末代金が無料である点、他社からの乗り換えキャンペーンとして最大49,000円(不課税)*1のキャッシュバックが受けられる点が大きな魅力です。

また、月額料金も最初の2年間は4,158円(税込)、それ以降は永続的に4,708円(税込)となるため、実質の月額料金は安い値段で利用することができます。

そのため、お得にWiMAXを利用したい場合は、GMOとくとくBBがおすすめのプロバイダーとなるでしょう。

対応機種 Speed Wi-Fi HOME 5G L12など
月額料金 4,158円~4,708円(税込)
その他手数料 3,300円(税込)
データ使用量 実質無制限*2
即日配送
※1 キャンペーン料金は2022年6月23日時点。時期によって変動する場合あり
※2 一定期間内に大量のデータ通信のご利用があった場合、混雑する時間帯の通信速度を制限する場合があります。

カシモWiMAX

カシモWiMAX

画像引用元:カシモWiMAX

カシモWiMAXもWiMAXホームルーターを提供しています。

比較的安い料金で利用できるコストパフォーマンスの高さが特徴といえます。

■カシモWiMAX(ギガ放題プラス3年プラン)
対応機種 Speed Wi-Fi HOME 5G L12など
月額料金 1,408円~4,455円(税込)
その他手数料 3,300円(税込)
データ使用量 無制限
即日発送 ×

UQ WiMAX

UQ WiMAX

画像引用元:UQ WiMAX

UQ WiMAXは、KDDIグループの「UQコミュニケーションズ株式会社」がプロバイダーとなっています。

UQオンラインショップ限定で特定の条件を満たせば15,000円(税込)のキャッシュバックが受け取れる点や契約後の対面サポートが受けられる点などが特徴です。

対応機種 Speed Wi-Fi HOME 5GL12など
月額料金 4,268円~4,950(税込)
その他手数料 3,300円(税込)
データ使用量 実質無制限*
即日発送
※一定期間内に大量のデータ通信のご利用があった場合、混雑する時間帯の通信速度を制限する場合があります。

BIGLOBE WiMAX

BIGLOBE WiMAX

画像引用元:BIGLOBE WiMAX

BIGLOBE WiMAXもWiMAXホームルーターを提供しているプロバイダーです。

主な特徴は、契約期間が1年間で比較的短いため、契約しやすい点です。ホームルーターを短期間で利用したい方などに適しているといえます。

対応機種 Speed Wi-Fi HOME 5G L12など
月額料金 4,191円(税込)
その他手数料 3,300円(税込)
データ使用量 実質無制限*
即日発送 ×
※ 一定期間内に大量のデータ通信のご利用があった場合、混雑する時間帯の通信速度を制限する場合があります。

BIC WiMAX

BIC WiMAX

画像引用元:BIC WiMAX

BIC WiMAXについてもWiMAXホームルーターに対応したプロバイダーとなります。

ビックカメラ店頭で契約できるのが特徴です。

対応機種 Speed Wi-Fi HOME 5G L12など
月額料金 4,268円~4,950円(税込)
その他手数料 3,300円(税込)
データ使用量 実質無制限*
即日発送 店頭受け取り
※ 一定期間内に大量のデータ通信のご利用があった場合、混雑する時間帯の通信速度を制限する場合があります。

WiMAXのホームルーターを利用するなら「GMOとくとくBB」

WiMAXのホームルーターを利用するなら「GMOとくとくBB」

自宅のコンセントにつなぐだけで簡単にインターネットが利用できるホームルーターですが、利用開始の際はプロバイダーとの契約が必要です。

WiMAXのホームルーターを提供しているプロバイダーは複数存在し、それぞれ料金やサポートなどが異なるため、自分に合った条件をしっかりと確認することが大切になります。

これからホームルーターの導入を検討される方は、「GMOとくとくBB」がおすすめです。

WiMAX +5G対応で端末料金が無料、最大49,000円(不課税)*のキャッシュバックキャンペーンが受けられるなど、お得さも兼ね備えたプロバイダーになっています。

ホームルーターを快適かつお得に利用したい方は、GMOとくとくBB WiMAXはぜひとも検討に入れたいプロバイダーです。

※ キャンペーン料金は2022年6月23日時点。時期によって変動する場合あり

ホームルーターで自宅でのインターネットを快適に!

ホームルーターで自宅でのインターネットを快適に!

WiMAXのホームルーターは、ルーター端末をコンセントにつなげるだけでインターネットが利用できる便利な通信サービスです。

回線工事が不要であるため、賃貸住まいの方や引越しの多い方でも便利に活用できます。

とはいえ、WiMAXのホームルーター端末や提供プロバイダーはさまざまであり、それぞれ通信品質や契約内容、料金などが異なることから、初心者の方などは自分に合ったホームルーターを選ぶことが難しい場合も多いでしょう。

快適かつお得に利用可能なプランやキャンペーンを提供しているプロバイダーを比較し、自分に合ったWiMAXホームルーターを見つけましょう。

公開日時点の情報のため、お申込みの際は実際のお申込みページの情報をご確認ください。
本記事では、「プロバイダー」「プロバイダ」の表記を「プロバイダー」に統一しております。
GreenEchoes Studio代表 河村 亮介
通信費節約の専門家兼「グリーンエコーズスタジオ」の代表として、回線系WEBメディア「GreenWaves」の企画運営執筆を担当。回線系サービスに関する深い知見を活かし、さまざまな媒体にて執筆や監修など活躍中。
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