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auひかりの引っ越し手続きと費用|注意点やよくある質問についても解説

auひかりは、au独自の光回線を使用した人気のある光回線のひとつです。

auひかりを利用している方が引っ越しをする際は、auひかりの移転・再契約の手続きを進める必要があります。

引っ越し手続きではさまざまな費用がかかるほか、いくつかの注意点もあります。

auひかりの引っ越しを検討している方は、手続きに関する悩みを減らしておくことが大切です。

本記事では、auひかりの引っ越し手続きの方法、引っ越し手続きにかかる費用相場、引っ越し手続きをお得にする方法を解説します。

auひかりについては下記の記事で詳しく解説しています。

auひかりの引っ越し手続きは2パターン

auひかりの引っ越し手続きは2パターン

auひかりの引っ越し手続きは、次のパターンでそれぞれ異なります。

    • 引っ越し先でauひかりを使う場合
    • 引っ越し先でauひかりを使わない場合

適切な手続きをしなければ、引っ越し先でインターネット回線がすぐに使用できなかったり、無駄な費用がかかったりする恐れがあります。

以下では、パターン別にすべきことを解説します。

引っ越し先でauひかりを使う場合

引っ越し先でもauひかりを使い続ける場合は、下記で挙げるいずれかの手続きを行います。

移転手続きは手順に沿って進めれば簡単にできるため、まずは以下を確認しましょう。

  • 移転手続きを行う
  • 一度解約して、契約しなおす

引っ越し後もauひかりを継続して使う場合は、プロバイダーの公式サイト・auひかりの公式サイトで移転手続きをすることが一般的です。

尚、auひかりの移転手続きはおおよそ1ヶ月程度かかります。開通工事の予約も同時に行うため、引っ越しする時期がわかったタイミングで早めに終わらせてください。

また、一度解約してから再度契約しなおすことで、auひかりを引っ越し先で使う方法もあります。

再契約する場合は、原則、新規申込み扱いとなります。

新規申込みの場合、移転手続きでは適用されないキャッシュバック・特典などを得ることが可能です。

キャッシュバック・特典が充実したプロバイダーを選べば、移転手続きをするよりもお得にauひかりを利用できるかもしれません。

引っ越し先でauひかりを使わない場合

引っ越し先でauひかりを使わない場合は、旧居で解約手続きをする必要があります。

ただし、ひと口にauひかりと言っても、各プロバイダーによって解約受付締切日は異なります。

例えばGMOとくとくBBでauひかりを契約した場合では、毎月20日が解約受付締切日です。

解約受付締切日である20日を過ぎて解約手続きをする場合、翌月末での解約扱いになります。

auひかりの使用料金を無駄に支払うことになるため、解約したい時期が定まっている場合は早めに手続きしましょう。

引っ越し先でauひかりを使わない場合については記事の後半で解説していきます。まずは引き続きauひかりを使う場合の手続きをみていきましょう。

引っ越し先でauひかりを使う場合の移転手続きの流れ

引っ越し先でauひかりを使う場合の移転手続きの流れ

引っ越し先でauひかりを使う場合は、次の手順で移転手続きを進めます。

  1. 引っ越し先のエリアを確認する
  2. auひかりに移転手続きの申込みをする
  3. 旧居でauひかりの撤去工事をする
  4. 新居でauひかりの開通工事をする
  5. auひかりを利用するための設定をする

ここからは、各項目ですべきことを具体的に紹介します。

1.引っ越し先のエリアを確認する

移転手続きの申込みをする前に、引っ越し先でauひかりが提供されているのかを確認してください。

引っ越し先でauひかりが使用できるかどうかは、auの公式サイトに掲載されている「提供エリアの検索」でチェックできます。

auひかり提供エリアの検索

(引用:au「提供エリアの検索」

「住居タイプ」「郵便番号」「固定電話番号」を入力すると、引っ越し先でauひかりが利用できるのかを確認できます。

尚、auひかりは多くのエリアで普及しているものの、国内のすべてを網羅できているわけではなく、中部エリア・関西エリアおよび沖縄県では、auひかりを利用できません。

中部エリア・関西エリアでは「コミュファ光」や「eo光」を、沖縄県では「ちゅらひかり」など、KDDI系列の回線を使うことになる点は知っておきましょう。

監修者コメント

auひかりを提供していないエリアは、KDDI株式会社傘下企業および提携企業が独自回線を提供している地域とほぼ一致しています。

一部例外がある可能性があるため、あくまでも参考に留めておいていただければ幸いです。

 

auひかり傘下企業および提携企業

  • コミュファ光|中部テレコミュニケーション株式会社
  • eo光|株式会社オプテージ
  • auひかりちゅら|沖縄セルラー電話株式会社

 

上記を踏まえた「auひかり(ホームタイプ)」の提供エリア外の地域は下記の通りです。

 

auひかり(ホームタイプ)の提供エリア外の地域

  • 中部:静岡、愛知、岐阜、三重(コミュファ光の提供エリア)
  • 関西:大阪、京都、兵庫、和歌山、奈良、滋賀(eo光の提供エリア)
  • 沖縄:沖縄(auひかりちゅらの提供エリア)

2.auひかりに移転手続きの申込みをする

引っ越し先でauひかりが利用できる場合は、移転手続きの申込みを行います。

移転手続きは、現在契約しているプロバイダーにインターネットもしくは電話で申し込みます。

例えば、GMOとくとくBBでauひかりを契約している場合は、次のURLや連絡先で移転手続きを進めてください。

【GMOとくとくBBでauひかりを契約している場合】移転手続き申込み方法
インターネットで申し込む マイページにアクセスして手続き
電話で申し込む 0570-045-109

移転手続きの申込みをすると、数日中に旧居での撤去工事・新居での開通工事に関する連絡が届きます。

申込みから工事着手までには、工事日決定後、工事当日までは2〜4週間程度かかります。

auひかりの移転手続き申込みに必要な情報

auひかりの移転手続きをする際は、次で挙げる情報が必要です。

auひかりの移転手続き申込みに必要な情報

  • 契約者名
  • 契約IDもしくは契約情報
  • 新居の住所
  • 開通希望日

上記はあくまでも一般的に必要な情報となります。

契約しているプロバイダーの移転手続き窓口では、契約者IDなどはログインを持って省略できる場合があるため、詳細についてはご自身の契約プロバイダーにおける移転手続き方法をご覧ください。

インターネットで移転手続きを申し込む際は、契約IDが必要となる場合があります。

一方、電話で移転手続きを進める際は、契約情報が求められるケースがあるため、事前に言えるように準備しておきましょう。

どのようなプランに加入していたのかについては、移転手続きを進める前にチェックが必要です。

3.旧居でauひかりの撤去工事をする

移転手続きを終えた数週間後に、旧居でauひかりの撤去工事が行われます。

撤去工事では、自宅に引き込まれている光ファイバーや設置されている光コンセントの撤去を室内で行うため、立ち会う必要があります。

移転手続きの申し込み時に工事の希望日を出す際は、立ち会いできる日程を指定してください。

auひかりの撤去工事は、数時間で終了します。

※auひかりの撤去工事が必要な方は「ホームタイプ」を利用している方のみとなっています。

4.新居でauひかりの開通工事をする

移転手続き終了後は、旧居でのauひかり撤去工事だけでなく、新居でauひかりの開通工事も行います。

開通工事は電柱から光ファイバーを自宅に引き込む屋外工事と、光ファイバーを特定の部屋へ引き込んだり光コンセントを設置したりする宅内工事に分かれます。

宅内工事では、どの部屋に光ファイバーを引き込むのかを相談した上で作業が進められるため、契約者もしくは代理人の立ち会いが必須です。

引っ越しが多いシーズンの場合、移転手続きをするタイミングが遅くなると、入居日までにauひかりの開通工事ができない可能性があります。

開通工事の予約ができる日程は、移転手続きをした日から約2〜4週間後です。引っ越しするタイミングに合わせて移転手続きをしてください。

5.auひかりを使用するための設定を行う

開通工事が終了したあとは、auひかりを使用するための設定をしましょう。

基本的には、ホームゲートウェイと光コンセントをLANケーブルに接続して電源を入れられればauひかりを利用できます。

インターネットに接続できない場合は、取扱説明書などを参考にして設定しなおしましょう。

なお、auひかりを使うために必要なホームゲートウェイなどは、開通工事が行われる前日までに届きます。

引っ越し先でauひかりを使わない場合の手続きの流れ

引っ越し先でauひかりを使わない場合の手続きの流れ

引っ越し先でauひかりを使わない場合は、次の手順で解約・新規プロバイダーとの契約を進めましょう。

auひかりの解約手順

  1. auひかりの解約申込みをする
  2. 引っ越し先のエリアを確認し、新しいプロバイダーと契約する
  3. 旧居でauひかりの撤去工事をする
  4. 新居で開通工事をする
  5. インターネットを利用するための設定をする

以下では、各項目のポイントなどを解説します。

1.auひかりの解約申込みをする

引っ越し先でauひかりを使わない場合は、現在契約しているプロバイダーの窓口へ解約申込みをします。

解約申込みは、インターネットと電話のどちらでもできます。

電話で解約申込みをする場合は、プロバイダーの営業時間を必ず確認してから連絡してください。

営業時間外では、解約申込みを進められません。営業時間はプロバイダーによって異なるものの、平日の10時〜17時であれば基本的には電話が通じます。

解約申込み完了後は、レンタルしていた機器などをプロバイダーへ返します。

もし、レンタルしていた機器を返還しない場合は、機器損害金(違約金)が発生することを知っておいてください。

レンタル機器の返却は、解約手続き完了後に届く「着払い伝票」を用いて、ご自身で梱包して返送する必要があります。

2.引っ越し先のエリアを確認し、新しいプロバイダーと契約する

解約申込み後は、引っ越し先で使用する光回線を探しましょう。

光回線によっては、一部のエリアで対応していない場合があります。

利用を検討している光回線を契約する前に、各光回線の公式サイトで対応エリアのなかに引っ越し先が含まれているのかを必ず確認してください。

利用する光回線が決まったあとは、どのプロバイダーと契約するのかを決めましょう。

プロバイダーによって対応エリアは大きく変わりませんが、新規申込みを対象としたキャンペーンや特典は異なります。

プロバイダーによっては、月額料金が安くなる特典に加えて、乗り換えによる解約違約金を負担するプロバイダーも少なくありません。

光回線の料金を節約したい方は、各プロバイダーで実施されている特典・キャンペーンをチェックすることがおすすめです。

3.旧居でauひかりの撤去工事をする

移転手続きをする際と同様に、解約申込みをした場合も旧居でauひかりの退去工事をします。

退去工事では、光ファイバーや光コンセントの撤去などの室内で行う工事もあるため、立ち会いが求められます。

引っ越しをスムーズに進めたい方は、auひかりを転居先で使わないことがわかったタイミングで解約申込みをしましょう。

基本的には、撤去工事をしてほしい2週間以上前に解約申込みをしておけば、希望日をおさえやすくなります。

※auひかりの撤去工事が必要な方は「ホームタイプ」を利用している方のみとなっています。

4.新居で開通工事をする

引っ越し後に光回線を使うためには、新居で開通工事をすることが欠かせません。

基本的には、移転手続きした際の開通工事と同様に、宅内工事の立ち会いが必要です。

引っ越しに伴いauひかり以外の光回線に乗り換える場合は、auひかりの撤去工事と新たに契約する光回線の開通工事が同日にならないよう日程調整をしてください。

どちらの工事にも立ち会いが必要となるため、立ち会えない場合は、旧居もしくは新居の工事が別日になる恐れがあります。

工事予定日がずれると、引っ越し作業を円滑に進められません。

新規に回線を引き込む場合は開通工事が必要となりますが、マンションなどの集合住宅にあらかじめ配線されている光回線を用いる場合は立ち会い工事が不要となるケースもあるため、よく確認を行いましょう。

5.インターネットを使用するための設定を行う

開通工事が終わったあとは、インターネットを使用するための設定を自身で行います。

光回線の種類によって設定手順は若干異なるものの、説明書通りに進めていけば簡単にインターネットへ接続できます。

パソコンやスマホでインターネットに無線接続したい場合は、無線LANルーターに記載されているパスワードを使用したい端末に入力しましょう。

auひかりの移転手続きにかかる費用

auひかりの移転手続きにかかる費用

auひかりの移転手続きをする際は費用がかかります。

各費用はマンションと戸建で若干異なることを知っておきましょう。

なお、下表で紹介する費用は税込価格です。

スクロールできます→

かかる費用 マンションの場合 戸建の場合
登録料 3,300円 3,300円
引っ越し先での工事費用 33,000円 41,250円
初期工事費の残積 プラン・支払い方法によって異なる プラン・支払い方法によって異なる
合計 36,300円〜 44,550円〜
※価格はすべて税込

登録料はマンションと戸建に関係なく、一律3,300円(税込)です。

工事費用は、マンションよりも戸建のほうが若干高くなっています。

初期工事費の残債は、現在のプランを契約した際に初期工事費を一括で支払って入れば0円です。

一方で分割払いにしている場合、「1ヶ月あたりの工事費分割料金(支払い回数−利用期間)」の数式で初期工事費の残債は求められます。

移転先での工事費用については、各プロバイダーが実施しているキャンペーンや、auひかり公式で実施しているキャンペーンなどで割引される可能性があります。

詳細についてはご希望のauひかりプロバイダーのキャンペーンをご覧ください。

auひかりを解約する方法

auひかりを解約する方法

auひかりを解約する際は、現在契約しているプロバイダーに電話もしくはインターネットで解約申込みを行います。

電話で解約申込みをする場合は時間が限定されるため、基本的にはインターネットで解約申込みすることがおすすめです。

auひかりを解約する際は初期工事費の残積のほかに、契約解除料(解約違約金)がかかります。

プランごとにかかる契約解除料は次のとおりです。なお、契約解除料はauの「インターネットの解約をご検討中のお客さまへ」を参考にしています。

auひかりホームの場合
ずっとギガ得 ・2022年6月30日までの申し込み:16,500円
・2022年7月1日以降の申し込み:4,730円
ギガ得プラン ・2022年6月30日までの申し込み:10,450円

・2022年7月1日以降の申し込み:4,460円

標準プラン 申込み時期を問わず0円
auひかりマンションの場合
お得プラン ・2022年6月30日までの申し込み:10,450円

・2022年7月1日以降の申し込み:2,730円

お得プランA ・2022年6月30日までの申し込み:7,700円円

・2022年7月1日以降の申し込み:2,290円

標準プラン 基本0円
※プロバイダーによっては最低利用期間あり
※価格はすべて税込

同一プランであっても、申込み時期によって契約解除料は異なります。

2022年6月30日までにauひかりを申し込んでいた方は、2022年7月1日以降に申し込んだ方よりも契約解除料が高くなることを知っておいてください。

auひかりの引っ越しは移転と再契約どちらがお得?

auひかりの引っ越しは移転と再契約どちらがお得?

auひかりの引っ越しをする場合、移転と再契約のどちらがお得になるのかは一概に言えません。

利用しているプラン・契約期間によって費用額が異なるためです。

しかし、再契約したほうがauひかりをお得に利用できることがほとんどです。再契約することで適用されるキャンペーンや特典が多くあります。

例えば、GMOとくとくBBではネットの申込みで、最大50,000円(不課税)のキャッシュバックを得ることが可能です。

初期工事費の残積によって異なるものの、実質0円でauひかりの引っ越しを実現できるかもしれません。

GMOとくとくBB×auひかりの詳細はこちら

手続きのしやすさで見ると、移転してauひかりを使い続けることをおすすめします。

新たに契約するプロバイダーを探す必要がなく、申込みひとつでauひかりの引っ越しができるためです。

以上のことから、引っ越しにかかる費用を抑えたい方は再契約を、手続きを簡単に済ませたい方は移転を選ぶとよいでしょう。

auひかりの引っ越しをする際の注意点

auひかりの引っ越しをする際の注意点

auひかりの引っ越しをする際は、次のような注意点があることを知っておいてください。

  • マンションの場合は自由にプランを選べない
  • 繁忙期は工事の予約がしにくい

マンションに引っ越す場合、新居の設備によって契約できるプランが固定されています。

今まで契約していたプランよりも、月額料金が高くなったり通信速度が遅くなったりする可能性があることを知っておきましょう。

また、引っ越しが多い時期になると、auひかりの開通・撤去工事の予約が取りにくくなります。

特に、新生活を控えた1〜3月は開通・撤去工事の繁忙期になります。当該期間に引っ越しする方は、早めにauひかりの移転手続きを済ませてください。

auひかりの引っ越しについてよくある質問

auひかりの引っ越しについてよくある質問

引っ越し後も安心してauひかりを使い続けたい方は、前もって悩みを解決しておくことが大切です。下記は、auひかりの引っ越しについてよくある質問です。

  • auひかりは引っ越しすると電話番号が変わる?
  • 引っ越し先が対応エリア外の場合どうしたらよい?

ここからは、各質問の回答を見ていきましょう。

auひかりは引っ越しをすると電話番号が変わってしまいますか?

「auひかり電話」を利用している方は、auひかりの引っ越しをすると電話番号が変わる恐れがあります。

ただし、近隣(同一区画内)での引っ越しに限り、同じ電話番号が利用可能です。

上記以外の場合で、auひかり電話を契約する際に新規で電話番号を取得した場合は、移転する際に電話番号が消失します。

一方でauひかり電話を使っているものの、auひかり電話取得以前にNTTで取得した電話番号をauひかり電話に引き継いで利用されている方は、NTTの一般加入電話に戻すことで現在の電話番号を使い続けられる可能性があります。

上記の場合、NTT東日本・西日本の電話加入権は休止状態となっております。

利用休止期間は原則5年となっているため、auひかり電話へ引き継いでから5年以上経過している場合は、NTTで取得した電話番号を引き継ぐことはできませんので注意しましょう。

また、NTTで取得した電話番号が引っ越し先でも利用できるかどうかについては、別途NTTへの問い合わせが必要となるため、あわせて確認が必要です。

引っ越し先がauひかりの対応エリア外だった場合はどうしたらよいですか?

引っ越し先がauひかりの対応エリア外だった場合は、残念ながらauひかりを使い続けることはできません。

引っ越し先でも光回線が必要な方は、auひかり以外の光回線を契約してください。

auひかりが利用できないだけで、他の光回線は対応している場合があります。

各光回線の対応エリアは、公式サイトなどでチェックできます。

また、auひかり提供エリア外の場合や、引っ越しまでの期間がない場合は、他の利用可能なKDDIサービスを案内される場合もあるため、そちらでも検討が可能です。

auひかりを契約するなら「GMOとくとくBB」がおすすめ

auひかりを契約するなら「GMOとくとくBB」がおすすめ

auひかりを引っ越し先で使い続ける場合、移転手続きまたは再契約をする必要があります。

移転手続きには手間がかからないというメリットが、再契約には引っ越しにかかる費用が抑えられる可能性があるという利点があることがお分かりいただけたでしょうか。

基本的には、キャッシュバックや特典が多く得られる再契約でauひかりを継続する方法が人気です。

auひかりの再契約を検討している方は、「GMOとくとくBB」がおすすめです。

GMOとくとくBBでは、ネットでの申込みで最大50,000円(不課税)のキャッシュバック、高性能Wi-Fiルーターのプレゼントなどを特典として用意しています。

再契約時にさまざまな特典を得たい方は、GMOとくとくBBでauひかりを契約しましょう。

GMOとくとくBB×auひかり詳細はこちら

公開日時点の情報のため、お申込みの際は実際のお申込みページの情報をご確認ください。
本記事では、「プロバイダー」「プロバイダ」の表記を「プロバイダー」に統一しております。
GreenEchoes Studio代表 河村 亮介
通信費節約の専門家兼「グリーンエコーズスタジオ」の代表として、回線系WEBメディア「GreenWaves」の企画運営執筆を担当。回線系サービスに関する深い知見を活かし、さまざまな媒体にて執筆や監修など活躍中。
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