• ソフトバンク光
  • ドコモ光
  • 比較

【2023年最新】光コラボのおすすめ10選!お得なサービスはどれ?

2015年にNTT東西がサービスを開始してから、右肩上がりに利用者数を増やしてきた光コラボ。

「光コラボにすると料金が安くなる」との口コミを見聞きする中で、乗り換えを検討されている人も多いのではないでしょうか。

この記事では、おすすめの光コラボサービス10種を料金・速度の面から厳選して紹介しています。

光コラボを選ぶ際のポイントや注意点もお伝えしているため、サービスの全体像を知りたい方は参考にしてください。

安くておすすめの光コラボのサービス5選

>安くておすすめの光コラボのサービス5選

数多い光コラボの中でも、価格が安いおすすめのサービス5社を以下に比較しました。

下表の内容から、料金の安さと手軽さを兼ね備えたお得なサービスは、「GMOとくとくBB光」といえます。

スクロールできます→

サービス名 契約期間 実質の月額料金 月額料金 セット割 キャンペーン 解約違約金
GMO とくとくBB光 0年 4,354円~ 戸建て:4,818円

マンション:3,773円

なし ・乗り換え20,000円(不課税)キャッシュバック

・無条件10,000円キャッシュバック(11月30日まで)

・PayPayポイントプレゼント

なし
ソフトバンク光 2年 4,436円~ 戸建て:5,720円

マンション:4,180円

あり 5,000円キャッシュバック 月額料金の1ヶ月分相当
ビッグローブ光

(キャッシュバック特典選択)

3年 4,784円~ 戸建て:5,478円

マンション:4,378円

あり ・40,000円キャッシュバック

・無線LANルーター1年間無料

・テレビ同時申込みでキャッシュバック8,000円

集合住宅(マンションタイプ) 3,360円

一戸建て(ファミリータイプ) 4,230円

So-net光プラス 2年 4,193円~ 戸建て:6,138円

マンション:4,928円

あり ・50,000円キャッシュバック

・無線LANルーター永年無料

戸建 4,580円

マンション 3,480円

楽天ひかり 2年 4,272円~ 戸建て:5,280円

マンション:4,180円

なし ・楽天モバイルとセットで月額基本料1年無料 月額料金の1ヶ月分相当

※価格はすべて税込 キャッシュバックに関し得しては不課税

各サービスの特徴やメリットは、以下で順を追って紹介します。

GMO とくとくBB光

GMO とくとくBB光

画像引用元:GMOとくとくBB光

GMO とくとくBB光は、通信事業において圧倒的なシェアを占めるGMOインターネットグループ株式会社が提供する光コラボレーションサービスです。

非常に安価な料金設定とシンプルなプラン内容により、高い評判とユーザー満足度を誇るサービスとなっています。

加えて、IPv6の接続方式に対応しているため、通信速度を重視するヘビーユーザーの方にも適しているのです。

GMO とくとくBB光は、解約金などの費用も掛からないことから、トータル支出を業界最安級に抑えることも可能です。

スクロールできます→

契約期間 縛りなし
実質の月額料金 4,354円~
月額料金 戸建て:4,818円

マンション:3,773円

初期費用 3,300円
オプション費用 ・GMOひかり電話:月額550円~

・GMOひかりテレビ:月額825円~

・リモートサポートサービス:月額550円~

解約違約金 なし
平均速度* 下り:362.23Mbps

上り:280.55Mbps

データ使用量 無制限
支払い方法 クレジットカードのみ
セット割の有無 なし

※平均速度については公式サイトの数値を参照

※価格はすべて税込

GMOとくとくBB光の評判やサービスの詳細については下記の記事で詳しく解説しています。


GMOとくとくBB光公式ページ

ソフトバンク光

ソフトバンク光

画像引用元:ソフトバンク光

大手キャリアであるソフトバンク株式会社が運営しているソフトバンク光も、「フレッツ光回線」と「プロバイダー契約」がセットになった光コラボレーションサービスです。

ソフトバンク光は、やはりソフトバンク・ワイモバイルスマホとのセット割が魅力と言えるでしょう。

ソフトバンクやワイモバイルユーザーのスマホ料金が最大1,100円もお得になる「おうち割」によって人気を博しています。

ソフトバンク光は乗り換えキャンペーンが充実しているため、初期費用を負担することなく、自由に契約したい方におすすめです。

スクロールできます→

契約期間 2年
実質の月額料金 4,436円~
月額料金 戸建て:5,720円

マンション:4,180円

初期費用 3,300円
オプション費用 ・Yahoo! BB基本サービス:月額330円~

・電話サービスの有料オプション:月額110円 ~ 550円

・オプションパック(セット割):月額550円 ~ 1,650円

解約違約金 月額料金の1ヶ月分
平均速度* 下り:315.34Mbps

上り:236.6Mbps

データ使用量 実質無制限
支払い方法 ・携帯電話と合算請求

・ソフトバンクまとめて請求

・Yahoo! ウォレット請求

・ソフトバンク請求

セット割の有無 あり

※平均通信速度に関しては、「みんなのネット回線速度」を参照

※価格はすべて税込

ソフトバンク光の口コミやサービスについては下記の記事を参考にしてみてください。


GMOとくとくBB×ソフトバンク光をチェック

ビッグローブ光

ビッグローブ光

画像引用元:ビッグローブ光

ビッグローブ光とは、大手通信プロバイダーとして知名度を誇る、ビッグローブ株式会社による光コラボレーションサービスです。

ビッグローブ光は「auスマートバリュー」「UQモバイル自宅セット割インターネットコース」の割引対象となります。

キャッシュバックなどのキャンペーンの併用によっても割引額が大きくなるため、お得な特典内容を見逃さないようにしましょう。

スクロールできます→

契約期間 3年
実質の月額料金 4,784円~
月額料金 戸建て:5,478円

マンション:4,378円

初期費用 3,300円
オプション費用 ・無線LANルーター(レンタル):月額550円

・BIGLOBE光電話:月額550円

・BIGLOBE光テレビ:月額825円

解約違約金 集合住宅(マンションタイプ) 3,360円

一戸建て(ファミリータイプ) 4,230円

平均速度* 下り:261.78Mbps

上り:226.99Mbps

データ使用量 実質無制限
支払い方法 ・クレジットカード

・口座振替

セット割の有無 あり

※平均通信速度に関しては、「みんなのネット回線速度」を参照

※価格はすべて税込

So-net光プラス

So-net光プラス

画像引用元:So-net光プラス

So-net光プラスとは、ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社が提供している光コラボレーションサービスです。

So-net光プラスの利用により、「auスマートバリュー」「UQモバイル自宅セット割インターネットコース」の割引対象となります。

また、V6プラス対応ルーターレンタル料の永年割引なのも魅力でしょう。

加えて、公式サイトからの申込で50,000円の高額キャッシュバックが受け取れることも、So-net光プラスならではの強みとなっています。

スクロールできます→

契約期間 2年
実質の月額料金 4,193円~
月額料金 戸建て:6,138円

マンション:4,928円

初期費用 3,500円
オプション費用 ・So-net 光 電話:月額550円~

・So-net 光 テレビ:月額825円

解約違約金 戸建 4,580円

マンション 3,480円

平均速度* 下り:265.15Mbps

上り:249.09Mbps

データ使用量 実質無制限
支払い方法 ・クレジットカード

・口座振替

セット割の有無 あり

※平均通信速度に関しては、「みんなのネット回線速度」を参照

※価格はすべて税込

楽天ひかり

楽天ひかり

画像引用元:楽天ひかり

楽天モバイル株式会社が手掛ける光コラボレーションが、「楽天ひかり」です。

楽天ひかりはもともと安価な上に、楽天モバイルとのセット利用によって1年目の月額基本料が無料になります。

スクロールできます→

契約期間 2年
実質の月額料金 4,272円~
月額料金 戸建て:5,280円

マンション:4,180円

初期費用 880円~1,980円
オプション費用 ・電話設定サポート:1回2,200円

・スーパーセキュリティ マルチプラットフォーム版:月額385円

解約違約金 月額料金の1ヶ月分相当
平均速度* 下り:247.75Mbps

上り:210.58Mbps

データ使用量 実質無制限
支払い方法 ・クレジットカード

・口座振替

セット割の有無 なし

※平均通信速度に関しては、「みんなのネット回線速度」を参照

※価格はすべて税込

実質速度が速くておすすめの光コラボのサービス5選

実質速度が速くておすすめの光コラボのサービス5選

続いて、実質的な速度に定評がある光コラボサービスを5種類紹介します。

下表に掲載した平均速度によると、もっとも高速通信に適している光コラボは、「enひかり」といえます。

スクロールできます→

サービス名 最大通信速度 実質平均通信速度 通信方式
ドコモ光 下り:1Gbps

上り:1Gbps

下り:270.33Mbps

上り:228.13Mbps

・PPPoE IPv6

・IPoE IPv6

・IPoE IPv4 over IPv6

おてがる光 下り:1Gbps

上り:1Gbps

下り:298.74Mbps

上り:261.38Mbps

・IPv4 PPPoE

・IPv6

enひかり 下り:1Gbps

上り:1Gbps

下り:345.11Mbps

上り:314.68Mbps

IPv4 over IPv6(MAP-E方式)
OCN光 下り:1Gbps

上り:1Gbps

下り:277.87Mbps

上り:209.47Mbps

IPoE(IPv4 over IPv6)
DTI光 下り:1Gbps

上り:1Gbps

下り:250.81Mbps

上り:248.28Mbps

IPv6(IPoE)接続

※実質平均通信速度に関しては、「みんなのネット回線速度」を参照

ドコモ光

ドコモ光

画像引用元:GMOとくとくBB×ドコモ光

ドコモ光は、契約者数が700万人の国内シェアNo.1を誇るインターネット通信サービスです。

回線の混雑を避けてスムーズな高速通信ができるv6プラスに対応しており、通信速度に関する高評価を得ているのが特徴です。

ドコモ光を導入するときはGMOとくとくBBから契約すると、さらにお得なキャンペーンが受けられます。

スクロールできます→

■GMOとくとくBB ドコモ光の場合
契約期間 2年
実質の月額料金 4,938円~
月額料金 戸建て:5,720円

マンション:4,400円

初期費用 3,300円
オプション費用 ・ドコモ光電話:月額550円~

・ドコモ光テレビオプション:月額825円

解約違約金 戸建タイプ5,500円

マンションタイプ4,180円

ドコモ光ミニ2,970円

平均速度* 下り:270.33Mbps

上り:228.13Mbps

データ使用量 実質無制限
支払い方法 ・クレジットカード

・口座振替

・請求書払い

・NTT電話料金合算払い

セット割の有無 あり

※平均通信速度に関しては、「みんなのネット回線速度」を参照

※価格はすべて税込

GMOとくとくBB×ドコモ光公式ページはこちら

おてがる光

おてがる光

画像引用元:おてがる光

おてがる光とは、株式会社エクスゲートが提供する光コラボサービスです。

IPv6オプションへの加入(有料・165円(税込)/月)により、オンラインゲームや高画質なストリーミング再生にも適したインターネット環境を構築することができます。

おてがる光は契約期間の縛りがないほか、乗り換えによって月額料金が1年間500円オフになるキャンペーンなども充実しています。

スクロールできます→

契約期間 縛りなし
実質の月額料金 4,193円~
月額料金 戸建て:4,708円

マンション:3,608円

初期費用 3,300円
オプション費用 ・おてがる光電話:月額550円

・おてがる光テレビ:月額825円

解約違約金 なし
平均速度* 下り:298.74Mbps

上り:261.38Mbps

データ使用量 実質無制限
支払い方法 ・クレジットカード

・口座振替

セット割の有無 なし

※平均通信速度に関しては、「みんなのネット回線速度」を参照

※価格はすべて税込

enひかり

enひかり

画像引用元:enひかり

enひかりとは、株式会社縁人が提供する光コラボサービスです。

「インターネットをシンプルに安くする」ことを標榜しており、最低利用期間を設けていないことも大きなセールスポイントとなっています。

回線品質の安定性や超高速を評価する口コミが多いため、ネットが混み合う夜間に大容量通信をしたい方におすすめです。

スクロールできます→

契約期間 縛りなし
実質の月額料金 4,895円~
月額料金 戸建て:4,620円

マンション:3,520円

初期費用 3,300円+工事費
オプション費用 ・enひかり電話:月額550円

・enひかりサポート:月額550円

・enひかり電気:月額390円

・enひかりテレビ:月額825円

解約違約金 なし
平均速度* 下り:345.11Mbps

上り:314.68Mbps

データ使用量 実質無制限
支払い方法 ・クレジットカード

・口座振替

・請求書払い

セット割の有無 あり

(勝手に割り)

※平均通信速度に関しては、「みんなのネット回線速度」を参照

※価格はすべて税込

OCN光

OCN光

画像引用元:OCN光

OCN光とは、NTTレゾナント株式会社が提供する光コラボサービスです。

「IPoEアドバンス」と呼ばれる次世代の接続方式を採用しており、通信のタイムラグや遅延が少ないことを持ち味としています。

OCN光は、実質速度がどの時間帯も安定しているため、家族間での同時利用が多くなるケースなどにおすすめです。

スクロールできます→

契約期間 2年
実質の月額料金 4,043円~
月額料金 戸建て:5,610円

マンション:3,960円

初期費用 3,500円
オプション費用 ・OCN ひかり電話:月額550円

・OCNプレミアムサポート:月額550円

解約違約金 3,300円+工事費
平均速度* 下り:277.87Mbps

上り:209.47Mbps

データ使用量 実質無制限
支払い方法 ・クレジットカード

・口座振替

・請求書払い

セット割の有無 あり

OCNモバイルONE

※平均通信速度に関しては、「みんなのネット回線速度」を参照

※価格はすべて税込

DTI光

DTI光

画像引用元:DTI光

DTI光は、ドリーム・トレイン・インターネット社の頭文字に由来する光コラボサービスの名称です。

IPv6プラスの接続方式が標準仕様となっており、高速通信を連続的に行うヘビーユーザー向けのサービスとなっています。

DTI光では新規開通までが1ヶ月前後と、スピーディーなサポートが受けられる点でも高い評価を得ています。

スクロールできます→

契約期間 縛りなし
実質の月額料金 5,721円~
月額料金 戸建て:5,280円

マンション:3,960円

初期費用 契約事務手数料880円+工事費
オプション費用 ・DTI ひかり電話:月額550円

・DTI 光テレビ:月額825円

・DTI 光あんしんリモートサポート:月額550円

解約違約金 なし
平均速度* 下り:250.81Mbps

上り:248.28Mbps

データ使用量 実質無制限
支払い方法 ・クレジットカード

・口座振替

セット割の有無 あり

※平均通信速度に関しては、「みんなのネット回線速度」を参照

※価格はすべて税込

そもそも光コラボとは

光コラボとは

「光コラボ(光コラボレーション)」とは、NTT東西と各通信事業者が共同で行っているインターネットサービスです。

具体的には、フレッツ光と呼ばれるNTTの光回線に、各事業者が独自のキャンペーンをセット販売しているものを指しています。

光コラボはNTTの回線網を共同で利用しているため、フレッツ光の高い回線品質と大きな差はありません。

更に、光回線契約とプロバイダー契約をひとまとめにでき、また光コラボならではの付加価値を受けられるため、割安かつお得にサービスを利用することができます。

光コラボが契約者数を伸ばし続けてきた背景には、以下の5つのメリットがあります。

  • 月額料金が安くなる
  • セット割引やキャッシュバック特典がある
  • 契約を一本化できる
  • フレッツ光のオプションを引き継げる
  • ポイント還元を受けられる

光コラボの詳しい内容は、下記記事にて解説していますのでご参照ください。

>>>光コラボのおすすめは
GMOとくとくBB光!詳しく見る

光コラボの選び方のポイント

光コラボの選び方のポイント

光コラボ選びを失敗しないためには、以下5つのポイントが大切です。

  • セット割の有無で選ぶ
  • 契約内容で選ぶ
  • 通信速度で選ぶ
  • 料金で選ぶ
  • キャンペーンで選ぶ

各項目の詳細は、以下で順を追って確認していきます。

セット割の有無で選ぶ

スマホとのセット割引がある光コラボでは、毎月の通信費を安く抑えることが可能です。

例えば、ドコモ光の「ドコモ光セット割」やソフトバンク光の「おうち割 光セット」などのオプションが挙げられます。

これらのセット割では、スマホ1台あたり1,000円前後が引かれる上に、契約者の家族も割引対象となる点が魅力です。

家庭内に同一スマホユーザーが多いほど、セット割の強みが活かされ、通信費の大幅なカットを見込むことができます。

また、セット割を適用することで、光回線の利用料金とスマホが同一の請求先となるため、請求を一本化できるメリットもあります。

契約内容で選ぶ

光コラボのサービス内容やサポートの範囲で選ぶのも、ひとつの基準です。

戸建て住宅やマンションなどの住居スタイルによっても変わりますが、開通までのスピードや回線工事の手軽さも比較要素となります。

光コラボは一般的に、インターネットが利用できるまでに1~2ヶ月を要します。

ネットの空白期間が気になる場合は、申込みの際にスピーディーな対応をしてくれる事業者を優先的に選ぶとよいでしょう。

また光コラボは長期間利用するユーザーが多いため、無料サポートが充実しているインターネットプロバイダーを重視するのもおすすめです。

通信速度で選ぶ

回線速度のうち、実測である平均速度を見ることも重要なポイントです。

光コラボの多くは、下り・上りともに最大1Gbps(プランによっては10Gbps)を実現可能ですが、現状での利用速度は理論値に及びません。

特に、リモートワークやオンラインゲームなどの大容量通信を行う場合は、あらかじめ実測通信速度を比較してから契約するのが正解でしょう。

実測通信速度については、「みんなのネット回線速度」で確認することができます。

一般的に、高速通信の基準に挙げられる実測値の目安は、100Mbps以上と考えられています。

料金で選ぶ

光コラボの契約に掛かる費用は、月額料金のほかに工事費や解約違約金、オプション料などが挙げられます。

これらのトータル金額と実質の利用料金を踏まえたうえで、通信事業者を選ぶことが大切です。

仮に月額料金が他サービスより高い光コラボでも、ユーザーによってはセット割やキャッシュバックの適用を受けることで、お得に申し込める場合もあります。

また、乗り換え時に解約違約金や工事費を負担してもらえるケースでは、トータル費用が通常よりも安くなることが多くなります。

キャンペーンで選ぶ

契約窓口ごとに異なるキャンペーン内容を比較することも、欠かせない視点です。

光コラボの代表的なキャンペーンには、以下の8種類があります。

  • 工事費が実質無料
  • 乗り換え費用負担
  • 無線LANルーター(Wi-Fiルーター)無料
  • オプション無料
  • 月額料金割引、無料
  • セット割引
  • キャッシュバック
  • ポイント付与

光コラボのプロバイダーの多くは、上記キャンペーンをセットで販売しているため、自分の希望に合ったものを選択しましょう。

ただキャッシュバックに関しては金額だけでなく、適用条件や受け取り時期、申請方法もあわせて確認しておく必要があります。

光コラボを利用する際の注意点

光コラボを利用する際の注意点

光コラボサービスを申し込む際は、以下の点をあらためて確認してください。

  • キャッシュバックの受け取り時期が長すぎない
  • 知名度が高く、実績が豊富であること
  • 平均速度や使用感に関するユーザーの口コミが上々
  • スマホとのセット割があること
  • 契約期間の縛りや解約違約金がない

基本的には、大手事業者が運営している光コラボの方が、顧客満足度が高い傾向にあります。

利用者の口コミや評判も考慮することで、実質的なメリットの大きいサービスを契約することができます。

また、キャッシュバックの内容には注意事項が多いため、事前のチェックを怠らないように注意しましょう。

特に、豪華な特典であるほど条件が厳しく、申請漏れや受け取り忘れなどのリスクも大きくなってしまいがちです。

光コラボでお得にインターネットを使おう

光コラボでお得にインターネットを使おう

自分に合った光コラボを選ぶ際は、実質速度・契約内容・セット割・キャンペーンなどに着目する必要があります。

契約者数や知名度、信頼のおけるサポート力を重視する場合は、大手プロバイダーから最適な1社を選択しましょう。

なお「GMOとくとくBB光」は、オリコン顧客満足度で総合1位を獲得した、大手かつ優良な光コラボサービスです。

v6プラス対応の高速通信とシンプルな料金設定を強みとし、契約の縛りもなく自由に利用することができます。

光コラボの契約にあたっては、高額キャッシュバックの早期受け取りが可能な「GMOとくとくBB光」をおすすめします。

GMOとくとくBB光公式サイトはこちら

公開日時点の情報のため、お申込みの際は実際のお申込みページの情報をご確認ください。
本記事では、「プロバイダー」「プロバイダ」の表記を「プロバイダー」に統一しております。
GreenEchoes Studio代表 河村 亮介
通信費節約の専門家兼「グリーンエコーズスタジオ」の代表として、回線系WEBメディア「GreenWaves」の企画運営執筆を担当。回線系サービスに関する深い知見を活かし、さまざまな媒体にて執筆や監修など活躍中。
Facebook Facebook Twitter Twitter
シンプルに安い速い とくとくBB光