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【2023年最新】光回線のキャッシュバックキャンペーンを比較!

光回線を契約するうえで、キャッシュバックについて詳しく知りたいという方も多いのではないでしょうか。

キャッシュバックを調べる際は、金額はもちろんのこと、適用条件や申請方法などについても知っておくことが重要です。

そこで今回は、キャッシュバックキャンペーンの概要を紹介した上で、光回線サービス別にキャンペーンの詳細を解説します。

光回線をお得に利用したい方は、ぜひ参考にしてください。

光回線のキャッシュバックキャンペーンとは

光回線のキャッシュバックキャンペーンとは

光回線のキャッシュバックキャンペーンとは、契約プランや申込み時の条件などに応じて、現金が還元されるサービスです。

そもそもキャッシュバックという言葉は、特定の商品・サービスを購入後、消費者に対して「現金が割り戻されること」を指しています。

キャッシュバックを受け取る一般的な方法は、銀行の口座振込みです。

ただし、場合によっては、スマホ決済サービスのチャージや、普通為替(現金を「普通為替証書」に換えて送金する方法)による還元が適用されるケースもあります。

また、キャッシュバックの金額だけを確認するのではなく、適用条件にも注意しておきましょう。

というのも、キャッシュバックを受け取る条件として、オプションサービスの加入が必要なケースや、適用期間が限定的なケースなどもあるためです。

auひかりのおすすめキャッシュバックキャンペーン

auひかりのおすすめキャッシュバックキャンペーン

次に、auひかりのキャッシュバックキャンペーンを見てみましょう。

まず、キャッシュバック額がもっとも高いプロバイダーはGMOとくとくBBで、107,000円(不課税)となっています。

続いて、So-netの100,000円(不課税)、BIGLOBEの90,000円(不課税)という順番です。

他社の回線・モバイルデータ通信端末から乗り換えでもらえるキャッシュバック金額(30,000円(不課税))に関しては、KDDI共通特典のためプロバイダーによる違いがありません。

一方、「ずっとギガ得プラン(3年契約+戸建て)」の契約でもらえるキャッシュバック額に関しては、プロバイダーごとに違いがあります。

スクロールできます→

プロバイダー キャッシュバック額 キャンペーン詳細 実質月額料金

(3年間利用)

GMOとくとくBB 107,000円(不課税) ・ずっとギガ得プラン(3年契約+戸建て+au ひかり電話)契約で、77,000円(不課税)をキャッシュバック

・他社の回線・モバイルデータ通信端末から乗り換えで、30,000円(不課税)をキャッシュバック

2,578円
BIGLOBE 90,000円(不課税) ・ずっとギガ得プラン(3年契約+戸建て)契約で、60,000円(不課税)をキャッシュバック

・他社の回線・モバイルデータ通信端末から乗り換えで、30,000円(不課税)をキャッシュバック

3,567円
So-net 34,154円(不課税) ・ずっとギガ得プラン(3年契約+戸建て)契約で、14,154円(不課税)をキャッシュバック

・他社の回線・モバイルデータ通信端末から乗り換えで、30,000円(不課税)をキャッシュバック

3,391円

※価格はすべて税込

※契約条件は新規契約の場合

※契約種別は戸建

※プロバイダー料、回線利用料は必要

※利用回線はauひかり(ホーム(S)タイプの場合は、フレッツ光回線を利用)

※「ずっとギガ得プラン(3年契約戸建て)」+auひかりでんわ付の場合

GMOとくとくBB auひかり

GMOとくとくBB auひかり

画像引用元:GMOとくとくBB auひかり

GMOとくとくBBでauひかりを利用すると、最大で107,000円(不課税)のキャッシュバック額がもらえます。

適用条件としては、ずっとギガ得プラン(3年契約+戸建て)での契約と、他社からの乗り換えが必要です。

また、キャッシュバックを申請する際は、振込案内メールへの返信と、申請書類の郵送を行わなければなりません。

77,000円(不課税)の振込時期は2回に分けられますが、30,000円分相当のau PAY残高チャージ(※1)を選んだ場合は、申請受付から約1ヶ月後にはチャージされます。

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キャッシュバック額 107,000円(不課税)
適用条件 【独自】ずっとギガ得プラン(3年契約+戸建て+auひかり電話)で契約:77,000円(不課税)

【KDDI共通】他社からの乗り換え:30,000円(不課税)

申請方法 【独自】回線開通月を含む11ヶ月目と24ヶ月目に、振込案内メールへ返信

【KDDI共通】申込み月を含めて12ヶ月以内に、「スタートサポート共通申請書+他社違約金エビデンス(請求書)」を郵送

振込時期 【独自】

回線開通月から最短で12ヶ月目・24ヶ月目

※振込案内メールの返信から翌月月末(営業日)

【KDDI共通】

・郵便為替の場合は、申請受付から約1.5~2ヶ月後に郵送

・au PAY残高チャージの場合は、申請受付から約1ヶ月後にチャージ

※価格はすべて税込

※契約条件は新規契約+他社から乗り換えの場合

GMOとくとくBB×auひかり公式ページ

BIGLOBE auひかり

画像引用元:BIGLOBE auひかり

BIGLOBE auひかり(キャッシュバック特典)のキャッシュバック額に関しても最大90,000円(不課税)と、比較的高額なキャッシュバックがもらえます。

独自キャンペーンの申請手続きでは、送金受取手続きの案内メールに対して送信してください。

サービス開始月から12ヶ月目と25ヶ月目に口座へ振込まれます。

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キャッシュバック額 90,000円(不課税)
適用条件 【独自】ずっとギガ得プラン(3年契約+戸建て)で契約:60,000円(不課税)

【KDDI共通】他社からの乗り換え:30,000円(不課税)

申請方法 【独自】キャッシュバック対象月の月初1日目に送信される「送金受取手続きの案内メール」へ返信

【KDDI共通】申込み月を含めて12ヶ月以内に、「スタートサポート共通申請書+他社違約金エビデンス(請求書)」を郵送

振込時期 【独自】サービス開始月より12ヶ月目・25ヶ月目

【KDDI共通】au PAY残高チャージとして、申請受付から約1ヶ月後にチャージ

※価格はすべて税込

※auひかりでんわ付の場合

So-net auひかり

So-net auひかり

画像引用元:So-net auひかり

So-netでauひかりを契約した場合のキャッシュバック額は34,154円(不課税)で、他プロバイダーと比較するとそれほど高額ではありません。

時期によっては、高額キャッシュバックを実施していましたが、11月時点では少額となっています。

申請方法に関しては、受け取り開始の案内メールが送信され次第、受け取り手続きを行う形です。

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キャッシュバック額 34,154円(不課税)
適用条件 【独自】ずっとギガ得プラン(3年契約+戸建て)で契約:14,154円(不課税)

【KDDI共通】他社からの乗り換え:30,000円(不課税)

申請方法 【独自】受け取り開始の案内メールが送信され次第、受け取り手続きを行う

【KDDI共通】申込み月を含めて12ヶ月以内に、「スタートサポート共通申請書+他社違約金エビデンス(請求書)」を郵送

振込時期 【独自】利用開始から10ヶ月後の15日以降

【KDDI共通】au PAY残高チャージとして、申請受付から約1ヶ月後にチャージ

※価格はすべて税込

※auひかりでんわ付の場合

なお、auひかりの評判や開催中のキャッシュバックキャンペーンについては以下の記事でも詳しく紹介しているので、参考にしてみてください。

ドコモ光のキャッシュバックキャンペーン

ドコモ光のキャッシュバックキャンペーン

今回ご紹介するプロバイダーのうち、ドコモ光で独自キャッシュバックキャンペーンを実施しているのはGMOとくとくBBのみです。

キャッシュバックの合計金額は25,500円(不課税)で、オプションなしでの新規契約、および他社インターネットサービスからの乗り換えが対象となります。

オプション契約をした場合には、最大で55,000円(不課税)のキャッシュバックとなるため、詳細についてはGMOとくとくBB公式サイトをご確認ください。

3年間利用した場合の実質月額料金が5,655円(税込)とリーズナブルな点も魅力といえるでしょう。

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プロバイダー キャッシュバック額 キャンペーン詳細 実質月額料金

(3年間利用)

GMOとくとくBB 25,500円 ・ドコモ光(2年定期契約プラン)契約で、5,500円をキャッシュバック

・他社インターネットサービスから乗り換えで、20,000円をキャッシュバック

5,655円
ドコモnet 0円 - 6,344円
plala 0円 - 6,344円

※価格はすべて税込

※契約条件は新規契約+他社から乗り換えの場合

※契約種別は戸建

※プロバイダー料、回線利用料はセット

※利用回線はフレッツ光

GMOとくとくBB ドコモ光

GMOとくとくBB ドコモ光

画像引用元:GMOとくとくBB ドコモ光

ドコモ光をGMOとくとくBBで契約した場合、ドコモ光(2年定期契約プラン)契約で5,500円(不課税)、他社からの乗り換えで20,000円(不課税)のキャッシュバック対象です。

キャッシュバックを申請する際は、振込に関する指定口座確認の案内メールが送信され次第、受け取り登録をしてください。

ドコモ光工事開通月から最短で5ヶ月目の末日(営業日)には、口座振込みで受け取れます。

また、PayPayポイントプレゼントや、Wi-Fiルーターの無料レンタル、訪問サポートを無料で受けられるなどの特典も見逃せません。

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キャッシュバック額 25,500円(不課税)
適用条件 ドコモ光(2年定期契約プラン)で契約:5,500円

他社からの乗り換え:20,000円

申請方法 振込に関する指定口座確認の案内メールが送信され次第、受け取り登録を行う
振込時期 ドコモ光工事開通月から最短で5ヶ月目末日(営業日)

※価格はすべて税込

GMOとくとくBB×ドコモ光公式ページ

ドコモnet ドコモ光

ドコモnet ドコモ光

画像引用元:ドコモnet ドコモ光

2022年10月時点では、ドコモnetによるドコモ光のキャッシュバックキャンペーンは実施されていません。

しかし、月額385円(税込)かかる「ネットワークセキュリティ」が12ヶ月間無料で利用できるなど、独自の特典はあります。

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キャッシュバック額 0円
適用条件 -
申請方法 -
振込時期 -

plala ドコモ光

plala ドコモ光

画像引用元:plala ドコモ光

ドコモ netと同様に、plalaに関しても2022年10月時点でのキャッシュバックキャンペーンはありません。

ただし、総合セキュリティ対策ソフト「マカフィー」が最大24ヶ月無料で利用できたり、多彩なメール機能を利用できたりと魅力も豊富です。

スクロールできます→

キャッシュバック額 0円
適用条件 -
申請方法 -
振込時期 -

なお、ドコモ光については以下の記事でも詳しく紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

ソフトバンク光のキャッシュバックキャンペーン

ソフトバンク光のキャッシュバックキャンペーン

ソフトバンク光をGMOとくとくBBで契約すると29,000円(不課税)(新規申込で「工事費サポートはじめて割」適用ありの場合)のキャッシュバック、ソフトバンク公式で契約すると5,000円(不課税)のキャッシュバックとなっています。

ソフトバンク光を新規で申し込む場合、公式サイト経由よりも独自キャッシュバックキャンペーンを実施しているGMOとくとくBBからの申込みがお得と言えるでしょう。

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プロバイダー キャッシュバック額 キャンペーン詳細 実質月額料金

(3年間利用)

GMOとくとくBB 29,000円 新規申込みで「工事費サポートはじめて割」の適用で、29,000円をキャッシュバック 5,025円
ソフトバンク公式 5,000円 指定期日内にキャンペーン申込みで、5,000円をキャッシュバック 5,674円

※価格はすべて税込

※契約条件は新規契約の場合

※契約種別は戸建

※プロバイダー料、回線利用料はセット

※利用回線はフレッツ光

GMOとくとくBB(販売取次店)

GMOとくとくBB(販売取次店)

画像引用元:GMOとくとくBB

GMOとくとくBBのキャッシュバック額は29,000円(税込)新規申込みで「工事費サポートはじめて割」適用ありの場合)となっています。

また、申請する際は、指定口座確認の案内メールが送信され次第、受取口座を申請すればよいので簡単です。

振込時期の目安は、口座登録が完了した翌々月となっています。

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キャッシュバック額 29,000円(不課税)
適用条件 新規申込みで「工事費サポートはじめて割」を適用する場合
申請方法 指定口座確認の案内メールが送信され次第、翌月の末日までに受取口座を申請する
振込時期 開通を業者が確認し、口座登録が完了した翌々月

※価格はすべて税込

GMOとくとくBB×ソフトバンク光公式ページはこちら

ソフトバンク公式

ソフトバンク公式

画像引用元:ソフトバンク公式

ソフトバンク公式でソフトバンク光を契約した場合のキャッシュバック額は5,000円(不課税)です。

適用条件は、指定期日内にキャンペーン申込みするというもので、継続利用などの条件を満たせば特に申請は必要ありません。

キャッシュバック特典の発送時期は、キャンペーン申込み月から5ヶ月目の中旬で、普通為替で郵送されてきます。

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キャッシュバック額 5,000円(不課税)
適用条件 指定期日内にキャッシュバックキャンペーンへ申し込む
申請方法 継続利用など条件を満たしていれば、特に申請は必要ない
発送時期 キャンペーン申込み月から5ヶ月目中旬より、特典(普通為替:5,000円(不課税))を順次発送

※価格はすべて税込

なお、ソフトバンク光については以下の記事で詳しく紹介しているので、ぜひご一読ください。

上記以外の光コラボレーションサービスにおけるキャッシュバックキャンペーン

上記以外の光コラボレーションサービスにおけるキャッシュバックキャンペーン

下記は、ここまで紹介したサービス以外の光コラボレーションで、キャッシュバックキャンペーンを実施しているプロバイダーの一例です。

また、3年間利用した場合の実質月額料金に関しては、GMOとくとくBB光が4,477円(税込)の一方、So-net光プラスは6,233円(税込)と違いがあります。

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光コラボ キャッシュバック額 キャンペーン詳細 実質月額料金

(3年間利用)

GMOとくとくBB光 20,000円 他社から乗り換えで「解約違約金キャッシュバック」が適用 4,477円
So-net光プラス 50,000円 So-net 光 プラス (新設) へ新規入会・コース変更された方

新規50,000円

転用・再転用(事業者変更)40,000円

4,881円
楽天ひかり 0円 - 4,846円

※価格はすべて税込

※契約条件は新規契約+他社から乗り換え(転用もしくは事業者変更)の場合

※契約種別は戸建

※プロバイダー料、回線利用料はセット

※利用回線はフレッツ光

GMOとくとくBB光のキャッシュバックキャンペーン

GMOとくとくBB光のキャッシュバックキャンペーン

画像引用元:GMOとくとくBB光

GMOとくとくBB光のキャッシュバック額は20,000円(税込)で、他社から乗り換えた際の「解約違約金キャッシュバック」として適用されます。

申請の際は、指定口座確認の案内メールが送信され次第、登録手続きをしてください。

振込時期は開通月から最短で12ヶ月目の末日(営業日)です。

また、独自特典として、36ヶ月利用で最大26,400円(税込)の工事費が実質無料となる上、Wi-Fiルーターを無料レンタルできるなどサービスも充実しています。

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キャッシュバック額 20,000円
適用条件 他社から乗り換えで「解約違約金キャッシュバック」として適用
申請方法 振込に関する指定口座確認の案内メールが送信され次第、登録手続きを行う
振込時期 開通月から最短で12ヶ月目の末日(営業日)

※価格はすべて税込

GMOとくとくBB光公式ページ

So-net光プラスのキャッシュバックキャンペーン

So-net光プラスのキャッシュバックキャンペーン

画像引用元:So-net光プラス

2022年11月時点で、So-net光プラスのキャッシュバックキャンペーンは非常に高額となっています。

ただし、月額料金自体が高額となっているため、実質月額料金としてはやや高額のため注意が必要でしょう。

開通までWi-Fiモバイルルーターが無料でレンタルできたり、セキュリティソフト「S-SAFE」が無料で利用できたりと独自の特典も豊富です。

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キャッシュバック額 最大50,000円
適用条件 So-net 光 プラス (新設) へ新規入会・コース変更された方

新規50,000円

転用・再転用(事業者変更)40,000円

申請方法 受取期間内に受取口座指定のお手続きが必要
振込時期 メールにて個別連絡

※価格はすべて税込

楽天ひかりのキャッシュバックキャンペーン

楽天ひかりのキャッシュバックキャンペーン

画像引用元:楽天ひかり

楽天ひかりに関しても、2022年11月時点でのキャッシュバック額は0円です。

とはいえ、楽天モバイルへのセット申込みで、楽天ひかりの1年間の月額料金が無料となる特典もあるため、場合によってはお得に利用できます。

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キャッシュバック額 0円
適用条件 -
申請方法 -
振込時期 -

※価格はすべて税込

NURO光のキャッシュバックキャンペーン

NURO光のキャッシュバックキャンペーン

NURO光のキャッシュバック額はキャッシュバック特典プランを選択した場合は43,000円(不課税)で、2ギガ(3年契約)プランの契約で適用されます。

NURO光のマイページから受取口座を指定しておけば、開通6ヶ月後の15日以降に振込まれます。

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キャッシュバック額 43,000円(不課税)
適用条件 2ギガ(3年契約)プランの契約で適用
申請方法 受取手続きの案内のメールが送信され次第、マイページから受取口座を指定する
振込時期 開通6ヶ月後の15日以降

※価格はすべて税込

※契約条件は新規契約の場合

※契約種別は戸建

※プロバイダー料、回線利用料はセット

※利用回線はNURO光

NTTフレッツ光+プロバイダーのおすすめキャッシュバックキャンペーン

NTTフレッツ光+プロバイダーのおすすめキャッシュバックキャンペーン

2022年11月時点では、NTT東日本・西日本が提供するインターネット回線「フレッツ光」と、主なプロバイダーを別契約する場合においてはキャッシュバックキャンペーンは開催されていません。

ただし、NTT主催の「にねん割」というキャンペーンはいずれのプロバイダーも共通して適用可能です。

なお、3年間利用した場合の実質月額料金に関しては、「GMOとくとくBB光 フレッツ光」がもっとも安く利用できます。

スクロールできます→

プロバイダー名 キャッシュバック額 割引特典

(NTT主催)

実質月額料金

(3年間利用)

GMO とくとくBB 0円 にねん割:月々770円×24ヶ月 7,165円
BIGLOBE 0円 にねん割:月々770円×24ヶ月 7,186円
OCN 0円 にねん割:月々770円×24ヶ月 7,248円

※価格はすべて税込

※NTT東日本(NTTフレッツ光+プロバイダー)の場合

※契約条件は新規契約の場合

※契約種別は戸建

※プロバイダー料、回線利用料は必要

※利用回線はフレッツ光

GMOとくとくBB光 フレッツ光

GMOとくとくBB光 フレッツ光

画像引用元:GMOとくとくBB

GMOとくとくBB光 フレッツ光のキャッシュバック特典は、2022年11月時点では実施されていません。

ただし、3年間利用した際の実質月額料金が7,165円と、ほかの2つに比べて安いことが特徴です。

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キャッシュバック額 0円
適用条件 -
申請方法 -
振込時期 -

BIGLOBE光パック Neo with フレッツ

BIGLOBE光パック Neo with フレッツ

画像引用元:BIGLOBE光パック Neo with フレッツ

BIGLOBE光パック Neo with フレッツに関しても、キャッシュバックキャンペーンは開催されていません。

しかし、ほかの2つと同様に「にねん割」を適用すれば、月額770円(税込)の割引を24ヶ月受けられます。

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キャッシュバック額 0円
適用条件 -
申請方法 -
振込時期 -

OCN光 with フレッツ光

OCN光 with フレッツ光

画像引用元:OCN光 with フレッツ光

2022年10月時点では、上記ふたつと同様にOCN光 with フレッツ光もキャッシュバックキャンペーンは実施されていません。

「にねん割」の割引特典は受けられるため、お得に利用することは可能です。

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キャッシュバック額 0円
適用条件 -
申請方法 -
振込時期 -

キャッシュバック以外にお得な光回線のキャンペーン

キャッシュバック以外にお得な光回線のキャンペーン

キャッシュバック以外にも、光回線サービスをお得に利用できるキャンペーンが実施されているケースもあります。

例えば、スマホとのセット利用による割引や、光回線の継続利用による工事費の割引などが挙げられるでしょう。

なかでも利便性が高いのは、GMOとくとくBB光でも実施している「Wi-Fiルーターの無料レンタル」といえます。

というのも、特に戸建ての場合は、光回線サービスを複数人で利用するケースが一般的なためです。

Wi-Fiルーターを無料レンタルできれば、家計に負担をかけずお得に使えるうえに、ストレスなくインターネットを利用できるでしょう。

プロバイダーを選ぶときはキャッシュバック額を含めて比較検討しよう

プロバイダーを選ぶときはキャッシュバック額を含めて比較検討しよう

プロバイダーによってキャッシュバック額には違いがあるため、申込み前にしっかりと比較検討することが大切です。

その際、「不利な適用条件でないか」「キャッシュバックの申請方法が複雑でないか」などのポイントにも注意しましょう。

今回ご紹介した中でおすすめなのは、GMOとくとくBBが提供する「GMOとくとくBB光」です。

キャッシュバックは他社から乗り換えで20,000円(不課税)を受け取れる上、3年間利用した場合の実質月額料金が4,477円(税込)とリーズナブルな価格となっています。

光回線をお得に利用したいという方は、ぜひGMOとくとくBB光をご利用ください。

公開日時点の情報のため、お申込みの際は実際のお申込みページの情報をご確認ください。
本記事では、「プロバイダー」「プロバイダ」の表記を「プロバイダー」に統一しております。
GreenEchoes Studio代表 河村 亮介
通信費節約の専門家兼「グリーンエコーズスタジオ」の代表として、回線系WEBメディア「GreenWaves」の企画運営執筆を担当。回線系サービスに関する深い知見を活かし、さまざまな媒体にて執筆や監修など活躍中。
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シンプルに安い速い とくとくBB光